たんぽぽ保育園
このページに関する お問合せ先 田辺市 たんぽぽ保育園 TEL 0735-42-0323
たんぽぽ保育園は、平成14年4月、請川保育園とよむら川保育園が統合して開設されました。設置者は田辺市でありますが、運営は「NPO法人 本宮あすなろ会」に委託されています。園舎は国道168号線(請川)から県道請川・静川線を川湯方面に進み、請川と川湯温泉のほぼ中間地点にあって、左に大塔川(熊野川の支流)の清流をのぞみ、隣接して本宮小学校があります。子どもたちは夏は大塔川での水あそび、秋はどんぐり拾いなど、この恵まれた自然環境の中で思い切りのびのびと生活しています。日照・閉静・安全の面で保育園としては絶好の条件をそなえています。
概要
| 区 分 |
摘 要 |
| 施設名 |
田辺市立 たんぽぽ保育園(運営はNPO法人 本宮あすなろ会に委託) |
| 設置者 |
田辺市 |
| 施 設 |
鉄筋平屋建 床面積464m2 運動場 778m2 |
| 設 備 |
全保育室空調完備、各種おもちゃ、絵本、すべり台、その他遊具完備 |
| 入所定員 |
45名 |
| 休園日 |
・日曜日 |
| ・祝日 |
| ・年度当初(4月1日から4月3日まで) |
| ・年末(12月29日から1月3日まで) |
| ・お盆(8月13日~8月15日) |
| 開所時間 |
平日 8時00分 ~ 16時00分 |
| 土曜日 8時00分 ~ 12時00分 |
| 保護者の送迎時間帯 |
送り |
7時00分~9時03分まで |
| 迎え |
16時00分~16時30分まで |
年間行事予定
| 月 |
行 事 |
| 4月 |
入園式・家庭訪問・保護者会総会 |
| 5月 |
内科検診・歯科検診 |
| 6月 |
尿検査・ぎょう虫検査・・眼科検診・保育参観・救急救命講習 |
| 7月 |
川あそび・七夕まつり |
| 8月 |
川あそび |
| 9月 |
お月見・交通安全教室 |
| 10月 |
運動会・秋の遠足・内科検診 |
| 11月 |
文化祭出展・川湯仙人風呂開湯祭り・秋の防火パレード・こだま祭り |
| 12月 |
クリスマス会 |
| 1月 |
消防出初式に参加(幼年消防クラブ) |
| 2月 |
節分の豆まき・生活発表会 |
| 3月 |
春の防火パレード・お別れ遠足、卒園式 |
| 毎月 |
誕生会と会食・避難訓練・身体測定・山びこ号巡回・ |
| その他 |
誕生会・避難訓練・身体測定 |
保護者への一般依頼事項
| 区 分 |
依 頼 事 項 |
| 保育所への連絡について |
・欠席、遅刻の連絡は朝9時までにしてください。 |
| ・勤務先が変更した時、退園の時には届けが必要です。 |
| 準備物について |
・入園が決定すると、かばん、制服、カラー帽子等の販売を行います。その他日常使うものについても販売します。 |
| 児童の服装について |
・園指定の服装と名札、通園かばんを着用し運道靴を履いてください。 |
| ・体操服は運動会、日常の遊び着に着用します。 |
| 児童の健康管理について |
・内科(年2回)、歯科、眼科検診を実施します。 |
| ・ぎょう虫検査、尿検査を実施します。 |
| ・毎月、身体測定を実施します。 |
| 保育中の事故や病気について |
・けがをした場合、応急処置をし、その状態によっては保護者の方に連絡をして病院へ行きます。 |
| ・保育園で熱が出た場合には、保護者の方に連絡する場合があります。 |
| 児童の睡眠について |
・2歳児は約2時間を目安にしています。 |
| ・3歳児は4月~12月、4.5歳児は5月~10月中旬までお昼寝をします。 |
| 児童の清潔について |
・布団の手入れは隔週持ち帰っていただきます。 |
| ・タオル2枚を用意いただき、手洗い用とトイレ用にします。 |
| ・衣服が汚れたら着替えられるように、着替えを持ってきてください。 |
| 児童の用便について |
・温水シャワーを設置している。 |
| ・幼児用の便器の調節をしている。 |
| 送迎について |
・保護者の方が責任をもってお願いします。 |
| 災害時について |
・登園前の暴風警報等の発令時には、自宅待機又は休園となることがあります。(どうしても保育が出来ない場合には、受け入れていますが非常時の連絡先を明確にお願いします。) |
| ・登園後の暴風警報等の発令時には、状況によって迎えをお願いすることがあります。 |
| その他 |
・伝染病にかかったときは、医師の指示に従っていただきます。 |
| 区 分 |
摘 要 |
| 保育方針 |
・明るくのびのびとした子どもの育成。 |
| ・心身ともにたくましい子どもの育成 |
| ・協調性と豊かな創造性のある子どもの育成 |
| ・人間性の豊かな思いやりのある子どもの育成 |