桧台形集成材
地球温暖化など環境問題が注目を集めるなか、環境への負荷が少ない製品を優先して購入しようとの取り組みが、行政・企業・家庭にも広がりつつあります。
環境保全とともに森林の育成に欠かせない間伐作業で発生する間伐材を台形集成材に加工し、新たな紀州の銘木として建築材・家具材などに甦らせます。
台形集成材製造工程

和歌山けんさん品 認定番号 H19-211
『紀州材』和歌山県内の間伐材・小径木を材料に集成加工します。
下記桧台形集成材製品紹介は下記のリンクから
| 用材 | 用途 | 備考 |
|---|---|---|
| 造作用材 | 例:カーテンボックス、枠材、巾木、見切 額縁、笠木 階段材、踏板、ササラ等 |
サイズは下記以内
|
| 家具用材 | 家具用材料 例:学校用下足箱、個人ロッカー、戸棚等 |
サイズは下記以内
|
| 種類 | サイズ |
|---|---|
| フローリング |
|
| 羽目板 |
|
概要
設立年月日
昭和61年11月1日
業種
集成材 製造販売
工場規模
敷地面積
7,034平方メートル
建物面積
1,812平方メートル
田辺市中辺路木材加工場
〒646-1413
和歌山県田辺市中辺路町北郡27-1
- 電話番号 0739-64-1596
- ファックス 0739-64-1597
不明な点、詳細等につきましてはお気軽にお問い合わせください。
この記事に関するお問い合わせ先
山村林業課
〒646-1192 和歌山県田辺市鮎川2567-1 大塔行政局2階
電話番号:0739-48-0303
ファックス:0739-49-0359
お問い合わせフォーム
