田辺市HOME > 熊野古道なかへち美術館

nakahechi museun

熊野古道なかへち美術館は、現在国際的に活躍する建築家ユニット「妹島和世+西沢立衛/SANAA」が最初に手がけた美術館です。美術作品を新しい空間で見せ、アートを通じた交流の場を生み出す、という構想のもと設計され、1998年に旧中辺路町立美術館として開館しました。
2005年から市町村の合併により、田辺市立美術館の分館として新たなスタートをきっています。

熊野古道なかへち美術館

更新情報

2015-11-13
展覧会事業の来館者数

お知らせ

田辺市立美術館開館20周年記念特別展
昭和の洋画を切り拓いた若き情熱
-1930年協会から独立へ-

 会期:7月9日(土)~8月28日(日)
 詳細はこちらから

美術館開放講座
かみ・カミ・紙 谷内つねおとつくる
第3回「カミの虫・かみの森」

 ワークショップ:11月19日(土)
 作品展:11月20日(日)~11月27日(日)
 詳細はこちらから

 

日本の美術館ベスト200最新案内2016


ぴあMOOK「日本の美術館ベスト200最新案内2016」
に紹介されました。

2016年3月10日 ぴあ株式会社発行
定価:1,200円+税

当館では次の2つを軸に、小さくても魅力のある美術館をめざします。


最終更新日:201683