田辺市HOME > 熊野古道なかへち美術館

nakahechi museun

熊野古道なかへち美術館は、現在国際的に活躍する建築家ユニット「妹島和世+西沢立衛/SANAA」が最初に手がけた美術館です。美術作品を新しい空間で見せ、アートを通じた交流の場を生み出す、という構想のもと設計され、1998年に旧中辺路町立美術館として開館しました。
2005年から市町村の合併により、田辺市立美術館の分館として新たなスタートをきっています。

熊野古道なかへち美術館

更新情報

展覧会のごあんない

くまびで作ろう1
おおきな絵をかこう!

《ワークショップ》 2月29日[土] 午前10時~12時

《作品公開期間》 3月1日(日)~3月8日(日)
 ※開館時間:午前10時~午後5時
 ※作った作品を公開します。休館日なし、観覧無料。
※和歌山県内で新型コロナウイルス感染者が確認される中、参加者の健康と安全を最優先に考慮し、上記ワークショップ、作品公開は中止となりました。

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お知らせ

田辺市立美術館ホームページ内にミュージアムショップを開設いたしました。絵はがきやアートファイルなどのミュージアムグッズもご紹介しています。
また過去の展覧会図録や広報紙なども田辺市立美術館ホームページ内の刊行物に掲載していますので、ご覧ください。

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当館では次の2つを軸に、小さくても魅力のある美術館をめざします。


最終更新日:2020220