田辺市HOME > 熊野古道なかへち美術館

nakahechi museun

熊野古道なかへち美術館は、現在国際的に活躍する建築家ユニット「妹島和世+西沢立衛/SANAA」が最初に手がけた美術館です。美術作品を新しい空間で見せ、アートを通じた交流の場を生み出す、という構想のもと設計され、1998年に旧中辺路町立美術館として開館しました。
2005年から市町村の合併により、田辺市立美術館の分館として新たなスタートをきっています。

熊野古道なかへち美術館

更新情報

※新型コロナウイルス感染症予防のために~ご来館の皆さまへのお願い~

展覧会のごあんない

小企画展 版画の表現

会期:2020年10月3日(土)~11月15日(日)

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お知らせ

田辺市立美術館ホームページ内にミュージアムショップを開設いたしました。絵はがきやアートファイルなどのミュージアムグッズもご紹介しています。
また過去の展覧会図録や広報紙なども田辺市立美術館ホームページ内の刊行物に掲載していますので、ご覧ください。

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当館では次の2つを軸に、小さくても魅力のある美術館をめざします。


最終更新日:2020929

☆館案内リーフレット
三つ折りのリーフレットがこちらからダウンロードできます。
熊野古道なかへち美術館(日本語)PDFファイル(4165KB)
Kumanokodo Nakahechi Museum of Art(En)PDFファイル(1107KB)

お知らせ
観覧料の「減免申請書」がダウンロードできます。 詳しくは【田辺市立美術館‐観覧料の減免について】のページをご覧ください。
減免申請書の押印は不要となりました