大きさの違う2つの消火器の写真

 火災を大きくしないためにも、すばやく消火することが大切です。

 一般的には、炎が天井付近に達するまでは、消火器で消すことができます。

 万一のためにも消火器はいつでも使えるところに置いておきましょう。

消火器から安全ピンを引き抜いているイラスト

1.安全ピンを引き抜く

「ピン」

消火器のホースを構える男性のイラスト

2.ホースを外し火元に向ける「ポン」

火元に向かってレバーを強く握って消火器を放射する男性のイラスト

3.レバーを強く握って放射する「パン」

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