第34回 市民ふれあいなわとび大会開催について
このページに関するお問合せ先 田辺市教育委員会 スポーツ振興課 TEL 0739-26-4907
第34回市民ふれあいなわとび大会開催要項
主 催
田辺市体育連盟
後 援
田辺市・田辺市教育委員会
主 管
田辺市体育指導委員協議会
趣 旨
いつでも、どこでも、だれでもできる体力づくりの機会として、また、人々が互いにふれあい交流を図ることを目的として本大会を開催する。
日 時
平成22年 3月14日(日)
●受付 午前8時20分~8時50分
●開会 午前9時00分
場 所
田辺市体育センター (田辺市芳養町115-1 ℡25-2531)
部 門
●個人跳びの部
| 種 目 | 区 分 | 競 技 方 法 |
|---|---|---|
| 2重跳び
(2回旋1跳躍) |
①小学低学年(1・2年生)の部(男子・女子)
②小学中学年(3・4年生)の部(男子・女子) ③小学高学年(5・6年生)の部(男子・女子) ④29歳以下の部(男子・女子) ⑤30歳以上の部(男子・女子) |
①2回旋1跳躍を跳び始めてから失敗するまでの回数の多い者を上位とする。
②試技回数は2回までとする。 |
| 3重跳び
(3回旋1跳躍) |
⑥区分なし(男子・女子) | ①3回旋1跳躍を跳び始めから失敗するまでの回数の多い者を上位とする。
②試技回数は2回までとする。 |
●ふれあいなわとびの部
| 種 目 | 区 分 | 競 技 方 法 |
|---|---|---|
| ペア跳び
(二人跳び) ※1人1区分の出場とする |
⑦フリーの部 | ①1人がなわを回旋し、2人が同時 に1分間を跳び続け、回数の多いペアを上位とする。
②途中失敗した場合は再度続けて跳ぶ。この場合の回数は加算する。 ③試技回数は2回(1分間跳びを2回)までとする。 ④男女混成でも可。 |
| 長なわ連続跳び
(チーム跳び) ※1人1区分の出場とする |
⑧フリーの部
※1チームの最少人数は7名とする。長なわ(5m20cm)は主催者側で用意する。 |
①向かい合う2人がなわを回旋し、1分間に他の者が1人ずつ順番に1回だけ跳び、跳んだ人数で順位 を競い合う。
②途中失敗した場合は再度続けて跳ぶ。この場合の回数は加算する。 ③試技回数は2回(1分間跳びを2回)までとする。 ④男女混成でも可。 |
| ダブルダッチ
(2本まわし跳び) ※1人1チームの 出場とする |
⑨フリーの部
(男女の区別もなし) ※1チームの人数は3名とする。ダブルダッチ用のなわは主催者で用意する。 |
①3人を一組とし、向かい合う2人がなわを両手に1本づつ平行に持 ち、左右交互に回旋し、他の1人が1分間を跳び続ける。
②途中失敗した場合は再度続けて跳 ぶ。この場合の回数は加算する。 ③3人全員が1回ずつ跳び、その合 計回数の多いチームを上位とする。 ④男女混成でも可。 |
| 大長縄跳び | ⑩フリーの部
(男女の区別もなし) ※1チームの人数は回し手を含ん で17~22名とする。長なわ(15m)は主催者側で 用意する。 |
①2人が回し手となり、残り全員で1回跳びを失敗するまで続ける。跳び始めから失敗するまでの回数 の多いチームを上位とする。
②試技回数は2回までとする。 |
●オープン種目
| 種 目 | 対 象 | 競 技 方 法 |
|---|---|---|
| 1回跳び
(1回旋1跳躍) |
⑪幼児の部 | ①30秒間を跳び続ける。
②途中失敗した場合は再度続けて跳 ぶ。この場合の回数は加算する。 ③試技回数は2回(30秒間跳びを2回)までとする。 |
※オープン種目のため記録証のみとし、表彰はしない。
表 彰
個人の部(男女別)、ふれあいなわとびの部の1~6位までの入賞者、入賞チームには賞状を授与する。
申込方法
ハガキに①住所、②氏名、③年齢、④性別、⑤学年、⑥所属(学校名)、⑦参加種目、⑧参加区分(2重跳び)、⑨電話番号(連絡用)を記入し、下記へ申し込むこと。
(団体、グループ等での申し込みは、連名で行ってもよい。)
〒646-0031 田辺市湊1619-8 田辺市民総合センター
田辺市教育委員会 スポーツ振興課 市民スポーツ係(℡26ー4907)
☆申込締切 平成22年3月5日(金) (必着)
※締切後の申し込みは受付けません
注意事項
●大会当日は遅れないようにし、受付で個人カード(幼児は記録証)を受け取り、受付番号を確かめ、氏名等を記入しておくこと。
●競技のときは、個人カードを審判員に渡し記入してもらうこと。
●各競技終了後、引き続き上位6位の入賞者の表彰を行う。
●各競技は、指定の場所で競技を行うこと。
●応援者は2階席に上がり、競技を妨げないこと。
●その他一切の問題は、審判長の判断、指示による。
●なわ、体育館シューズは必ず持参すること。ただし、長なわ・ダブルダッチ用大長なわ跳びのなわは主催者側で用意する。
●持ち物には記名をしておくこと。