田辺市HOME > 熊野古道なかへち美術館

nakahechi museun

熊野古道なかへち美術館は、現在国際的に活躍する建築家ユニット「妹島和世+西沢立衛/SANAA」が最初に手がけた美術館です。美術作品を新しい空間で見せ、アートを通じた交流の場を生み出す、という構想のもと設計され、1998年に旧中辺路町立美術館として開館しました。
2005年から市町村の合併により、田辺市立美術館の分館として新たなスタートをきっています。

熊野古道なかへち美術館

新型コロナウイルス感染症予防のために ~ご来館の皆さまへのお願い~

展覧会のごあんない

胸中の山水-文人画と南画-

会 期:令和4年4月16日(土)→6月26日(日)

休館日:毎週月曜日、5月6日(金)

観覧料:260円

表紙

※詳細はこちらこのリンクは別ウィンドウで開きます

お知らせ

田辺市立美術館ホームページ内にミュージアムショップを開設いたしました。 絵はがきやアートファイルなどのミュージアムグッズもご紹介しています。
また過去の展覧会図録や広報紙なども田辺市立美術館ホームページ内の刊行物に掲載しています。 ご覧ください。

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当館では次の2つを軸に、小さくても魅力のある美術館をめざします。


最終更新日:2022414

☆館案内リーフレット
三つ折りのリーフレットがこちらからダウンロードできます。
熊野古道なかへち美術館(日本語)PDFファイル(4165KB)
Kumanokodo Nakahechi Museum of Art(En)PDFファイル(1107KB)

お知らせ
観覧料の「減免申請書」がダウンロードできます。 詳しくは【田辺市立美術館‐観覧料の減免について】のページをご覧ください。
減免申請書の押印は不要となりました